アメリカの俳優ロビン・ウィリアムズ(2014年8月11日死去)が亡くなりましたね。
ひそかに好きな俳優だったので、テレビの訃報に驚いた私です。
そして一番好きなのはこの映画。
「ジャック(Jack)」。

JackJack
(1996/10/03)
Beth Nadler

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さっきまでDlifeで放送されてました。

いまを生きるはそんなに感動しなかったけど、
ジュマンジはおもしろくて引き込まれて、
ジャックにはおなじところでいつも泣かされて、
とにかくあの笑顔が目に焼きつく俳優で、私の映画の記憶に残っている人です。
さっきも、またおなじところで泣かされました。

作文に書いた将来の夢が、とても深く私の心に突き刺さりました。
「生きていたい。」

通常の人の4倍で成長する病気のジャックと、周りの人々との関係、そしてジャック自身の成長を優しく描いている作品です。
生まれるところから描かれてますが、その後、10歳(見た目は40歳)の時点から話は始まります。
ウィリアムズ自身も笑顔が子供そのままという人なので、余計に中身は子供?、と自然な印象で見ていられます。
彼のあの笑顔が、もう新しい作品で見られないのが残念ですね。

友だちっていいなぁ、と素直に思える映画です。
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tag : ロビン・ウィリアムズ  Jack  感動 

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